妹の誕生日会で偶然とはいえ、彼女のパンティを凝視してしまったボク…。軽蔑されたと思い、家ではなるべく距離を置く事にしたボクに妹の唯は何故かベタベタと抱きつき、無防備にもボクの前で開脚しながらパンティを見せつける。プリップリのお尻に、成長を感じさせる健康的な太もも。欲情してはいけない相手にドキドキしてしまうボクの気持ちを知ってか知らずか唯は更に股間を目の前に近づけてくる…。